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【2023年】春といえば?行事、食べ物、イベントなど風物詩47選

  • 2023年11月12日更新

春といえば、何が思い浮かびますか?イベント盛りだくさんの春ですが、桜、ひな祭り、卒業式…と挙げていくと、意外とすぐに尽きてしまう方も多いかもしれません。

子どもと一緒に楽しめるものから、暦に関するものまで47こ紹介します。

2023年2月14日:スターバックスの2023年『さくら 咲くサク フラペチーノ®』の情報を更新しました。

夏といえば…の記事はこちらから!

「春といえば」花・植物8選


「春といえば」日本人なら真っ先に出てくるのが桜ではないでしょうか。薄桃色の花びらに出会いと別れを感じてみたり、桜スイーツに舌鼓をうってみたり……。

花言葉は「精神美」「純潔」など。繊細な花を咲かせ、数日で潔く散っていく姿にぴったりですね。

2023年の桜の開花予想は、こちらの記事でチェックしてみてください。


和歌などの文学で「花」といえば桜を意味することが多いですが、これは平安時代中期以降のお話。それまでは、花といえば梅だったそうです。

花言葉は「忠実」など。紅梅には優美、白梅には気品など、色ごとの花言葉もあります。桜の花見ほどメジャーではないのですが、梅見をする文化もあります。

桃の花

桜より少し早い時期に咲き始める桃の花。原産地は中国で、日本には弥生時代に伝わったといわれています。白やピンクの花弁が可愛らしく、桃の節句である3月3日のひな祭りには欠かせない花ですよね。

花言葉は、「気立てのよさ」、「恋のとりこ」など。日本神話では、鬼に追いかけられたイザナギノミコトが桃を投げつけて撃退したことから「天下無敵」という花言葉もあるんだそうです。

菜の花

黄色い春の絨毯、菜の花です。地域によりますが、関東なら2月の下旬から3月いっぱいくらいまで楽しむことができます。

花言葉は「快活」「明るさ」「小さな幸せ」など。気の滅入ってしまうニュースも多い、ここ数年。今年の春はエネルギッシュで可愛い菜の花から、小さな幸せをもらってみてはいかがでしょうか?

チューリップ

桜や梅、菜の花より少し遅れて見頃を迎えるのがチューリップです。5月から梅雨の前まで楽しむことができます。

花屋さんやプランター栽培でも定番のお花なので、おうちでも楽しみやすいですね。花言葉は有名な「思いやり」。デスクやテーブルに生けておけば、毎日優しい気持ちになれそうです。

たんぽぽ


野に咲くたんぽぽも、春の風物詩のひとつ。子どもの頃は地域のどこにたんぽぽが咲いているのか全部知っていた気がしませんか?

大人になった今、たんぽぽが少なくなってしまったのか、視界に入らなくなったのか……。この春は、家の周りや通勤経路のたんぽぽを探してみるのも風流かもしれません。花言葉は「幸せ」「愛の信託」「誠実」など。

水仙


清楚な見た目に反して、土手や路肩にたくましく咲く水仙。花言葉は「自己愛」「うぬぼれ」だそう。意外性のある花ですね!「ナルシスト」の語源であるギリシャ神話の美少年ナルシスにゆかりがあるため、この花言葉になりました。

白と黄色が有名ですが、実はピンクやオレンジなどの品種も。

牡丹

「立てば芍薬、座れば牡丹」というように、美しい女性の姿を形容する花のひとつである牡丹。広がった幹の上に大輪の花を開く姿が、椅子に座る貴婦人に見えるのだとか。

開花時期は4月から6月頃。赤や桃色、白、紫、黒などの花色や咲き方が豊富で、中国では新年を祝う花として愛好されています。花言葉は「高貴」「恥じらい」など。

「春といえば」味覚・食べ物16選

春の七草


1月7日に春の七草(せり、なずな、おぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ、これぞななくさ)を食べる風習がありますね。1月は冬真っ只中ですが、暦の上でば1~3月が春なので「春の七草」とされています。

菜花


黄色い花を咲かせる菜の花の、茎・歯・蕾を食べる菜花。程よい苦味が特徴で、辛子あえやおひたしでごはんのおともに!

くふうLive!では、菜花農家に聞いた使い方のコツ、おすすめレシピを紹介しています。

筍(たけのこ)


年間を通して食べられますが、旬の春になると一層ふっくら柔らかいたけのこ。3月、4月に最盛期を迎えます。

炊き込みご飯や土佐煮が人気の食べ方。
バズレシピで有名な大人気YouTuberリュウジさんの『たけのこの炊き込みバターしょうゆピラフ』をこちらの記事で紹介しています!

春キャベツ

春キャベツ
みずみずしくてふんわり柔らかい春キャベツ。食感と甘みを守るためには、キッチンペーパーでつつみ保存袋に入れ、息を吹き込んでから冷蔵庫で保存します。

息を吹き込む理由や、美味しい春キャベツの選び方はこちらから!

バズレシピのリュウジさん紹介、禁断のキャベツレシピはこちらから!

新玉ねぎ

新玉ねぎ 一年中売っている玉ねぎとは別の野菜!?と思ってしまうほど、甘みと柔らかさが別格の春の新玉ねぎ。

調理師でくふうLive!ライターのだいきさんは、Twitterで話題【JA全農広報部】おすすめの「新玉ねぎの炊き込みご飯」を作ってみたそうです!
『なにもかけずそのまま食べて新たまの甘みを堪能するもよし、アレンジしても良しの万能レシピです!

洗い物もほとんど出ず、驚くほど簡単に作れます。炊きたてはお花が咲いたようにきれいで、春にぴったりの一品♪』とだいきさん。ぜひチェックしてみてください!

フキノトウ

雪解けの時期になると一斉に芽を出すフキノトウ。春を代表する山菜として、天ぷらやおひたし、フキ味噌などの料理にも使われます。

強いアクがあるので、おひたしや和え物を作るときは塩を加えたお湯で3~4分ほど下ゆでしましょう。

鰆(さわら)

鰆(さわら)
春の魚と書いて「鰆(さわら)」。関東では12月〜2月、関西では5月〜6月に旬を迎えます。傷みやすいため、刺身はなかなか食べられないそう。

毎年春になると、天丼の白身魚が鰆に変わることがありますよね。


一年中スーパーの魚売り場に置かれている鯛。旬は春と秋です。特に春になると身がより赤みがかり、「桜鯛」という春らしい名前で呼ばれます。

お刺身、煮付け、鯛茶漬け、鯛めしと、楽しみ方もさまざまです。

桜エビ

3月中旬からシーズンを迎える桜エビ。名前は、体の色や、漁期が春であることに由来しているそうです。かき揚げやお好み焼きによく使われるイメージがありますが、和え物やパスタのトッピングにもよく合います。

カルシウムやタウリン、抗酸化作用のあるアスタキサンチンが豊富に含まれており、桜エビを食べれば美容や健康によい栄養素をたくさん摂取できますよ。

ハマグリ

形が栗に似ているため、「浜栗」の名前が付けられたと言われるハマグリ。旬の時期は2月から4月で、焼きハマグリや酒蒸し、しぐれ煮、お吸い物などにして食べられています。

ハマグリは上下の殻がぴったり重なっており、本来の組み合わせでないと形がそろわないことから、夫婦円満の象徴として結婚式の料理に出されることが多いです。3月3日のひな祭りに食べると良縁を招くとも言われています。

いちご


コンビニ、ファミレス、カフェがいちごフェアを開催し始めると、都会も春の雰囲気に包まれますよね。

管理栄養士でくふうLive!ライターのayachinさんが、いちごの正しい食べ方を教えてくれました!

100均とスイーツ好きのくふうLive!ライターmono*tamaさんが紹介してくれたのは、シャトレーゼの「産地直送!いちごフェア」。1月13日から期間限定で開催中です。旬のいちごを使った10種類以上の苺スイーツが登場しています。

さくらんぼ


いちごが落ち着き始めた5月頃からスーパーの棚を占め始めるさくらんぼ。春の終わりから初夏を告げる果物と言えるかもしれません。

2021年は、シャトレーゼでは「山梨県産さくらんぼ餅」と「山形県産佐藤錦のさくらんぼ餅」を1ヶ月限定で販売しました。2023年はどのような商品が販売されるのでしょうか?今年のさくらんぼスイーツも楽しみですね!

伊予柑

オレンジのように甘くジューシーで、みかんのように手で皮がむける伊予柑。明治19年に山口県で発見された伊予柑ですが、偶然発生したため何の品種から生まれたのか不明なんだそうです。

出荷のピークは2月頃。ビタミンCや、のどの風邪に効果があると言われているシネフリンが含まれているので、健康に気を使う受験生のおやつにぴったりですよ。

夏みかん

名前とは裏腹に春に旬を迎える夏みかん。本来は秋に実をつけていましたが、酸味が強すぎて食べられなかったため、次の年の夏まで収穫を伸ばしたり、冬に収穫して貯蔵したりして、酸味が抜けるのを待って食べていたそうです。

爽やかな香りとほのかな甘味がありますが、酸味が強いためジャムやお菓子の材料に適しています。生食用としては、夏みかんの枝変わりである甘夏がおすすめです。

キウイフルーツ

形が丸く、表面に褐色の細かい毛が生えていることから、ニュージーランドの国鳥と同じ名前が付けられたキウイフルーツ。原産地はもちろんニュージーランド、と思わせておいて中国なんだそうです。

現在出回っている品種の多くはニュージーランドで改良されたもので、日本でも愛媛、福岡、和歌山などで生産されています。国内産の出荷シーズンは12月から4月。そのまま食べても美味しいですが、スムージーやジュースにして飲むのもおすすめです。

桜餅

桜の葉でお餅を包んだ桜餅。実は、桜餅には2種類あり、東日本では小麦粉の生地を平たく焼いて餡を包んだ「長命寺」、西日本ではもち米で餡を包んだ「道明寺」が食べられています。どちらもお寺が発祥の地とされているのが興味深いですね。

1年を通じて食べられるお菓子ですが、ひな祭りに食べるお菓子の定番としても親しまれています。ローソンでは関西風の桜餅が販売中ですよ。

「春といえば」行事・イベント10選

節分

節分
2023年の節分の日は2月3日(金)。
冬から春への季節の変わり目に、病気や不幸を持ってくる鬼を追い払うための行事です。

ひな祭り

ひな祭り
3月3日のひな祭りは女の子の健やかな成長を願い、お祝いをする日。別名「上巳(じょうし)の節句」とも呼ばれるように、中国から伝わった五節句のひとつです。

ひな祭りの由来や、食べ物、おうちでのひな祭りの楽しみ方などをこちらの記事で紹介しています。二十四節気すべてを実施するママ、AMIさんのひな祭りエピソードも!

お花見

お花見 満開の桜の下で春の訪れを感じるお花見。昨今はなかなか機会がありませんが、桜の木を買ってのおうち花見など、楽しみ方は工夫次第!

おうちでお花見弁当などはいかがでしょうか?

お彼岸

春と秋にあるお彼岸。春のお彼岸は春分の日を中日とした前後3日間です。2023年の春分の日は3月21日。春分の日と秋分の日はいずれも国民の祝日と法律で定められています。

お彼岸は、亡くなった方と近づけるとき。先祖との交流できる場所が「お墓」なので、お墓参りに行く風習があります。

春休み

春休み
全国の都道府県庁所在地の公立学校の春休みを調べたところ(※1)、2023年の春休みは3月25日(土)に始まるところが最も多く、終了日は4月5日(水)が最多でした。

日数にすると12日。約2週間です!

※1 2023年(令和4年度)のデータが公表されていた都道府県のみ対象。小中高で異なる場合は中学校のデータを採用。

卒業式

卒業式
春は別れの季節。3月の中旬から末にかけて、卒業式が行われます。

元アパレル販売員でくふうLive!ライターの臼井愛美さんは、中学校でPTA副会長をしているということもあり、これまで卒業式を8回、入学式11回参列しているとのこと!

トータル19回参列してきた臼井さんがが「ZARA(ザラ)のジャケット」を軸に卒、入学式のオケージョンスタイルと普段着使いのデイリースタイルをご紹介してくれました。

入学式

入学式
桜が最盛期を迎える頃、全国で入学式が行われますね。

ここから4月の入学まで、何があるのか、親は子どもとどんな準備を進めていくべきなのか、2021年春に子どもが小学校に入学した編集部スタッフの声からまとめました。

ホワイトデー

3月14日はホワイトデー。バレンタインデーにチョコレートをもらった男性が、お返しとしてマシュマロやビスケットなどを女性にプレゼントする日です。

ホワイトデーの習慣は欧米になく、日本で始まったものと言われています。近年は、バレンタインデーに贈るプレゼントが多様化しているため、ホワイトデーにも「友チョコ」や「義理チョコ」が贈られるケースも増えているそうです。

エイプリルフール

ウソをついてもよい日であるエイプリルフール。起源は不明ですが、日本には大正時代に欧米のエイプリルフールが伝わり、「四月馬鹿」と訳されて広まりました。

近年では、大手のニュースメディアが「ロンドンにUFO現る」「ネッシーの死体を発見」などのジョークニュースを配信して話題になることも。2023年はどんなニュースが飛び出すのか期待が膨らみます。

イースター


イースターの日にちの決め方は毎年「春分の日以降、最初の満月から一番目にくる日曜日」と定められています。2023年は4月9日(日)。

せっかくの日曜日なので、イースターエッグとうさぎのモチーフでお祝いしてみませんか?イースターの由来や楽しみ方はこちらの記事で紹介しています。

「春といえば」暦6選

二十四節気(ニジュウシセッキ)のうち、春の期間に関するものを紹介します。

二十四節気(ニジュウシセッキ)とは

春分、立春や夏至などの季節の行事は、二十四節気(ニジュウシセッキ)に基づいています。二十四節気とはどのようなものなのか、飯倉 晴武さんの『日本人のしきたり』ではこのように紹介されていました。

二十四節気は中国の戦国時代に考案されました。太陰暦による季節のズレを正し、春夏秋冬の季節を正しく示すため、一年を十二の「中気」と十二の「節気」に分類し、それらに、季節を表す名前がつけられたのです。日本では江戸時代の暦から採用されています。しかし、二十四節気は、中国の気候に基づいて名付けられたものなので、日本の気候と合わない名称や時期もあります。

飯倉 晴武(2017)「日本人のしきたり」青春新書インテリジェンス

ここからは、二十四節気のうち、春の期間に該当する立春、雨水、啓蟄、清明、穀雨を紹介していきます。

立春(2月4日頃)


立春とは、暦の上で春が始まる日。旧暦では、立春が新年とされていました。2023年の立春は2月4日でした。

ちなみに、節分は季節の変わり目に湧いてくる鬼を退治する行事であるため、冬から春に変わる日である立春の前日に行われます。

雨水・うすい(2月19日頃)


雨水は、2月19日頃。雨の水と書くのは、空から降るものが雪から雨に変わるからだそう。春先の雨は、冬に戻ったような肌寒さで嫌になってしまう方も多いと思いますが、「雨水の時期だな」と考えると風流に感じるかもしれませんね。

啓蟄・けいちつ(3月5日頃)


春の中では3番目にあたる節気です。寒さが緩み、虫たちが土の中から出てくる季節を表し、春の季語としても使われます。 啓には「開く」や「開放する」という意味があり、蟄には「寒い時期に虫が土の中に籠もる、隠れる」という意味があります。

春分の日(3月21日頃)


春分の日は国民の祝日のひとつ。昼と夜の長さが同じ日で「自然をたたえ、生物をいつくしむ」ための日とされています。

2023年の春分の日は3月21日です。ちなみに太陽が春分点を通過する時刻は0時33分です。自然大好きママライターのTOMOさんが紹介する、春分の日の由来や楽しみ方はこちらです!

清明・せいめい(4月5日頃)


字の並びからして春らしい清明。清浄明潔(すべてのものが清らかで明るく生き生きしている)を略したものです。

4月5日頃を指し、桜が咲きウグイスが鳴く、絵巻物の中のような春を感じられる期間です。

穀雨・こくう(4月20日頃)


4月20日頃を指します。二十四節気のうち、春の最後の節気です。 穀雨とは、穀物を潤し、芽を出させる雨のことです。4月20日頃なので日本はまだまだ梅雨入りには遠く、特に雨が増えるわけではありません。

ちなみに、3月中旬から4月上旬頃に降る雨を、菜花が咲く頃に降る長雨として「菜種梅雨(なたねづゆ)」と呼びます。

「春といえば」最新・現在7選

スタバの春限定メニュー・タンブラー


スターバックスコーヒーの桜系コーヒーや限定タンブラーを毎年楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?

今年の桜系ドリンクは、『さくら 咲くサク フラペチーノ®』 。販売期間は2023年2月15日(水)~2023年3月14日(火)です!
詳しくはこちらの記事でご確認ください。

猫の日


毎年SNSで盛り上がる猫の日(2月22日)。

実は、猫の日が制定されたのは1987年。日本の猫の日実行委員会によって定められました。ちなみに、動物愛護団体が定めた国際猫の日は8月8日。ヨーロッパの多くでは2月17日など、国によって違いがみられます。

ファミリーマートでは、2023年の猫の日に合わせてオリジナル商品10種類を発売する「ファミリ~にゃ~ト大作戦!」を開催しています。

コンビニの春スイーツ


現代社会で季節やイベントに最も敏感なのは、もしかしてコンビニのスイーツ棚なのでは…? と思ってしまうほど、季節を先取りしているコンビニスイーツ。

定番のいちご大福や桜餅、最近ではフランボワーズフレーバーのお菓子など、自分へのご褒美にいかがでしょうか?

春色ネイル


指先に季節を取り入れると、気分がグッと上がりますよね。特に春色ネイルは心を上向きにさせてくれるもの。

「色んな色を試せる上に高見えする!」と評判のセリアネイルの2022年春カラーを、セルフネイル好きのくふうLive!ライターayanaさんがリサーチしてくれました。2023年の春カラーも楽しみですね!

春色ヘアカラー


春の暖かさを連想させる、フェミニンなピンク系、フレッシュなオレンジ系カラー。暖色が苦手な方は、アッシュやグリーン系で爽やかに決めてみるのも素敵ですよね。

春の新アニメ


4月から放送が始まる春アニメ。注目の新作から人気作品の続編まで、楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?

4月から始まるアニメは、1クール(11~13話ほど)放送された後、7月頃に夏アニメに切り替わります。(2クール、3クールと続くこともあります)今のうちに下調べをしておけば、注目の春アニメの第一話に出遅れることはありません!

春の新ドラマ


おうち時間が長くなるとともに、Netflixやアマゾンプライムでドラマを見る機会が増えたという声をよく聞きます。

くふうLive!読者の方々にも編集部にも大人気の韓国ドラマ。2023年の最新人気ランキングを紹介しています。

春夏秋冬を楽しもう!全ての季節の「○○といえば」を紹介!

「夏といえば」の記事もあわせてどうぞ!

「秋といえば」何がある?

「冬といえば」「冬は好き?」のアンケートを踏まえて風物詩を紹介

この記事を書いた人
くらしをもっと楽しく!かしこく!
ヨムーノ 編集部

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